カリー=ハワード同型対応

カリー=ハワード同型対応(カリー=ハワードどうけいたいおう、英語: Curry–Howard correspondence)とは、プログラミング言語理論と証明論において、計算機プログラムと証明との間の直接的な対応関係のことである。 「プログラム=証明」(proofs-as-programs)・「型=命題」(formulae-as-types)などとしても知られる。

Source: Wikipedia — カリー=ハワード同型対応 (CC BY-SA 4.0)

カリー=ハワード同型対応

カリー=ハワード同型対応(カリー=ハワードどうけいたいおう、英語: Curry–Howard correspondence)とは、プログラミング言語理論と証明論において、計算機プログラムと証明との間の直接的な対応関係のことである。 「プログラム=証明」(proofs-as-programs)・「型=命題」(formulae-as-types)などとしても知られる。

出典: Wikipedia「カリー=ハワード同型対応」 · CC BY-SA 4.0

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