シュワブ東京海上証券
シュワブ東京海上証券株式会社(シュワブとうきょうかいじょうしょうけん、英文名称:Charles Schwab Tokio Marine Securities Co., Ltd.)は、日本において1999年から2002年まで営業していた証券会社である。 1999年9月に、米国オンライン証券会社であるチャールズ・シュワブ・コーポレーションが50%、東京海上火災保険(現在の東京海上日動火災保険)が35%、東京三菱銀行(現在の三菱UFJ銀行)、三菱信託銀行(現在の三菱UFJ信託銀行)、明治生命保険(現在の明治安田生命保険)が各5%出資して設立され、外国株式・投資信託などを中心とした取引を取り扱ってきた。