チュノム

チュノム(ベトナム語:Chữ Nôm / 𡨸喃、「南の文字」または「通俗の文字」という意味)またはクォックアム(国音〈こくおん〉、ベトナム語:Quốc Âm / 國音)や喃字(音読み:だんじ/なんじ、「ノムじ」ともいう)は、ベトナム語を表記するために漢字を応用して作られた文字。 日本語の漢字表記では「字喃」とも書かれるが、その「字」はチュノム表記の「ベトナム語:Chữ / 𡨸」(宁「宀+丁」+字)を置き換えたものである。

Source: Wikipedia — チュノム (CC BY-SA 4.0)

チュノム

チュノム(ベトナム語:Chữ Nôm / 𡨸喃、「南の文字」または「通俗の文字」という意味)またはクォックアム(国音〈こくおん〉、ベトナム語:Quốc Âm / 國音)や喃字(音読み:だんじ/なんじ、「ノムじ」ともいう)は、ベトナム語を表記するために漢字を応用して作られた文字。 日本語の漢字表記では「字喃」とも書かれるが、その「字」はチュノム表記の「ベトナム語:Chữ / 𡨸」(宁「宀+丁」+字)を置き換えたものである。

出典: Wikipedia「チュノム」 · CC BY-SA 4.0

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