マンハッタンに恋をして 〜キャリーの日記〜
『マンハッタンに恋をして 〜キャリーの日記〜』(マンハッタンにこいをして キャリーのにっき、原題:The Carrie Diaries)は、キャンディス・ブシュネルの小説「The Carrie Diaries」を原作としたアメリカ合衆国のテレビドラマシリーズ。 『セックス・アンド・ザ・シティ』に登場するキャリー・ブラッドショーにスポットを当て、シーズン1では1984年当時高校生だった彼女がニューヨークの法律事務所でインターンをしながら、密かに雑誌社で活躍する様を描き、シーズン2では、彼女のさらなる活躍と、彼女の友人らの生活をも描いている。