ローマ建国史

『ローマ建国史』(ローマけんこくし、ラテン語: Ab Urbe Condita Libri)は、紀元前17年頃にリウィウスによって書かれたとされる歴史書である。 == 内容 == 本書はローマ建国から始まってアウグストゥスによる帝政誕生までの歴史を叙述した歴史書であり、本来は142巻から構成されていたが、現存するのは第1巻から第10巻、第21巻から第三次マケドニア戦争について記述した第45巻である。

Source: Wikipedia — ローマ建国史 (CC BY-SA 4.0)

ローマ建国史

『ローマ建国史』(ローマけんこくし、ラテン語: Ab Urbe Condita Libri)は、紀元前17年頃にリウィウスによって書かれたとされる歴史書である。 == 内容 == 本書はローマ建国から始まってアウグストゥスによる帝政誕生までの歴史を叙述した歴史書であり、本来は142巻から構成されていたが、現存するのは第1巻から第10巻、第21巻から第三次マケドニア戦争について記述した第45巻である。

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出典: Wikipedia「ローマ建国史」 · CC BY-SA 4.0

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