全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会
全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会(ぜんこくしきゅうけいがんわくちんひがいしゃれんらくかい)とは、子宮頸がんワクチンとかつて呼ばれていたHPVワクチン被害者の救済を目的に会員同士の情報共有や国と企業への原因究明と治療法の確立と診療体制等を求め、症例や実態などを周知するため、2013年3月25日に設立された副反応被害者や家族の団体である。 代表は松藤美香、副代表は山田真美子、事務局長は元日野市議会議員・新型コロナウイルスを考える会事務局長である池田利恵が務める。