増鏡『増鏡』(ますかがみ)は、南北朝時代の歴史物語。 いわゆる「四鏡」の一つで、成立順と内容の双方で最後に位置する作品である。太平記梅松論新葉和歌集とはずがたり神皇正統記Source: Wikipedia — 増鏡 (CC BY-SA 4.0)