府中駅南口市街地再開発事業計画
府中駅南口市街地再開発事業計画(ふちゅうえきみなみぐちしがいちさいかいはつじぎょうけいかく、英称:Fuchu Station south entrance urban redevelopment business scheme)は、東京都府中市の京王線府中駅高架化事業に伴って施行された、南側市街地の第一種市街地再開発事業計画である。 再開発地区は、A地区からF地区の6地区に分けられており、府中駅南口から旧甲州街道の大國魂神社付近(けやき並木通り)にかけての木造低層商業地区の防災のための土地区画整理事業と、大型複合商業施設の建設が計画の中心である。