弟国宮弟国宮 (おとくにのみや) とは、継体天皇が営んだ宮の一つ。 同天皇が大和国に入る前に営んだ最後の都である。乙訓郡日本の首都518年526年筒城宮磐余玉穂宮Source: Wikipedia — 弟国宮 (CC BY-SA 4.0)