日本国政府とボリビア政府との間の移住協定
日本国政府とボリビア政府との間の移住協定(にほんこくせいふとボリビアせいふとのあいだのいじゅうきょうてい、スペイン語: Acuerdo sobre inmigración entre el Gobierno del Japón y el de Bolivia)は、1956年8月2日にラパスで署名され、同日に効力を生じた、日本国政府とボリビア政府との間の移住に関する協定である。 同協定は、署名の日から5年間にボリビアへ入国を認められる日本人移住者の数を、1,000家族または6,000人と定めた。