札幌市交通局D1040形気動車
札幌市交通局D1040形気動車(あるいは“D1040形内燃動車”)は、1964年に登場した札幌市電の路面ディーゼルカーである。 == 概要 == 1964年(昭和39年)11月に鉄北線増発用として、D1041、D1042号の2両が東急車輛で製造された 床下に置かれた水平シリンダー式直列6気筒水冷エンジン、液体式2速自動変速機、2軸駆動の空気ばね台車など、走り装置はD1030形のものを踏襲している。
札幌市交通局D1040形気動車(あるいは“D1040形内燃動車”)は、1964年に登場した札幌市電の路面ディーゼルカーである。 == 概要 == 1964年(昭和39年)11月に鉄北線増発用として、D1041、D1042号の2両が東急車輛で製造された 床下に置かれた水平シリンダー式直列6気筒水冷エンジン、液体式2速自動変速機、2軸駆動の空気ばね台車など、走り装置はD1030形のものを踏襲している。
札幌市交通局D1040形気動車(あるいは“D1040形内燃動車”)は、1964年に登場した札幌市電の路面ディーゼルカーである。 == 概要 == 1964年(昭和39年)11月に鉄北線増発用として、D1041、D1042号の2両が東急車輛で製造された 床下に置かれた水平シリンダー式直列6気筒水冷エンジン、液体式2速自動変速機、2軸駆動の空気ばね台車など、走り装置はD1030形のものを踏襲している。
出典: Wikipedia「札幌市交通局D1040形気動車」 · CC BY-SA 4.0
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