第一根尾川橋梁
第一根尾川橋梁(だいいちねおがわきょうりょう)は、岐阜県本巣市(旧本巣郡本巣町)と岐阜県揖斐郡揖斐川町(旧谷汲村)をむすぶ、根尾川に架かる樽見鉄道樽見線の橋梁である。 橋梁の一部(6・7連)は、かつての木曽川に架けられていた東海道本線木曽川橋梁を再利用したものであり、明治時代の橋梁が現存しているが、トラス部分の銘板は転用後の日本国有鉄道のものとなっている。
第一根尾川橋梁(だいいちねおがわきょうりょう)は、岐阜県本巣市(旧本巣郡本巣町)と岐阜県揖斐郡揖斐川町(旧谷汲村)をむすぶ、根尾川に架かる樽見鉄道樽見線の橋梁である。 橋梁の一部(6・7連)は、かつての木曽川に架けられていた東海道本線木曽川橋梁を再利用したものであり、明治時代の橋梁が現存しているが、トラス部分の銘板は転用後の日本国有鉄道のものとなっている。
第一根尾川橋梁(だいいちねおがわきょうりょう)は、岐阜県本巣市(旧本巣郡本巣町)と岐阜県揖斐郡揖斐川町(旧谷汲村)をむすぶ、根尾川に架かる樽見鉄道樽見線の橋梁である。 橋梁の一部(6・7連)は、かつての木曽川に架けられていた東海道本線木曽川橋梁を再利用したものであり、明治時代の橋梁が現存しているが、トラス部分の銘板は転用後の日本国有鉄道のものとなっている。
出典: Wikipedia「第一根尾川橋梁」 · CC BY-SA 4.0
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