高千穂鉄道TR-400形気動車
高千穂鉄道TR-400形気動車 (たかちほてつどうTR-400がたきどうしゃ)は、2003年(平成15年)に2両が製造され、2005年(平成17年)の営業休止まで使用された高千穂鉄道のトロッコ型気動車である。 高千穂鉄道廃止後、九州旅客鉄道(JR九州)に譲渡され、改造の上キハ125形400番台となった。
高千穂鉄道TR-400形気動車 (たかちほてつどうTR-400がたきどうしゃ)は、2003年(平成15年)に2両が製造され、2005年(平成17年)の営業休止まで使用された高千穂鉄道のトロッコ型気動車である。 高千穂鉄道廃止後、九州旅客鉄道(JR九州)に譲渡され、改造の上キハ125形400番台となった。
高千穂鉄道TR-400形気動車 (たかちほてつどうTR-400がたきどうしゃ)は、2003年(平成15年)に2両が製造され、2005年(平成17年)の営業休止まで使用された高千穂鉄道のトロッコ型気動車である。 高千穂鉄道廃止後、九州旅客鉄道(JR九州)に譲渡され、改造の上キハ125形400番台となった。
出典: Wikipedia「高千穂鉄道TR-400形気動車」 · CC BY-SA 4.0
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