Common Warehouse Metamodel
Common Warehouse Metamodel (CWM) とは、データウェアハウスにおける各種オブジェクト(リレーショナル、非リレーショナル、多次元など)のメタデータのモデリングのための仕様である。 Object Management Group (OMG) がリリースしており、"CWM" という用語の商標権も含めて OMG が権利を保有する[1]。
Source: Wikipedia — Common Warehouse Metamodel (CC BY-SA 4.0)