Direct access storage device
Direct access storage device(DASD、ダスド、直接アクセス記憶装置)とは、メインフレームやミニコンピュータなどのコンピュータにおける、大容量ながら比較的低速で、直接アクセスの補助記憶装置を指す。 == 歴史 == IBMは歴史的には、以下のような機器をDASDと呼んだ。
Source: Wikipedia — Direct access storage device (CC BY-SA 4.0)
Direct access storage device(DASD、ダスド、直接アクセス記憶装置)とは、メインフレームやミニコンピュータなどのコンピュータにおける、大容量ながら比較的低速で、直接アクセスの補助記憶装置を指す。 == 歴史 == IBMは歴史的には、以下のような機器をDASDと呼んだ。
Source: Wikipedia — Direct access storage device (CC BY-SA 4.0)
Direct access storage device(DASD、ダスド、直接アクセス記憶装置)とは、メインフレームやミニコンピュータなどのコンピュータにおける、大容量ながら比較的低速で、直接アクセスの補助記憶装置を指す。 == 歴史 == IBMは歴史的には、以下のような機器をDASDと呼んだ。
出典: Wikipedia「Direct access storage device」 · CC BY-SA 4.0
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